RECRUIT

1年目からの
メッセージ

先輩のことや入社して変わったことなど、
8名の入社1年目の視点から
ヒューリックを紹介します。

SCROLL

01

松田 季詩子
開発事業第一部

最近は街中の商業ビルに遊びに出かけても、作り手目線での工夫や苦労ばかり考えてしまいます。階段や設備の位置、来訪客への気配り、収益の源は何かなど、考えながら歩いています。友人にそうした自分の変化を話してもあまり信じてもらえませんが、今までとは全く違う視野が広がってとても楽しいです。

02

藤田 健太郎
アセットソリューション第三部

役員との距離の近さにはいつも驚きます。重要な会議で説明を求められることもあれば、会長や社長、専務達と懇親会でプライベートの話で盛り上がったり。職位に関わらず、社内の交流が活発なところはヒューリックならではの文化ではないでしょうか。

03

神保 慧
開発推進部

新卒採用のほか中途で入社された方もおり、色々なバックグラウンドを持っているからこそ自分なりの強みを持って働いている方が多いように感じます。一方でそういった多種多様な人たちだからこそ、お互いに合理性を意識し折衝ラインを見極める事の大切さを理解しているように思います。

04

久津輪 佳奈子
業務推進部

自分のなりたい将来像のために努力している先輩方に憧れを感じます。社内制度を利用して大学院や塾に通ったり自己研鑽に励むストイックさを持つ一方で、趣味の時間や家族・友人との時間も楽しんでいて、親しみやすさもあります。オン・オフの切替がしっかりしている方が多いです。

05

平野 香奈子
技術環境企画部

イベントが多い印象があります。地域の人と交流できる夏祭りや学生アイデアコンペ、稲刈りやパラバドミントンの応援…と多岐に渡ります。普段の業務では関わることのない部署の人とも交流でき、いつも楽しいです。

06

小西 美桜里
アセットソリューション第二部

ヒューリックでは常に「先読み」が求められますが、その癖がついたのか、休みの予定を前もって計画的に考えるようになり、学生の頃よりも土日を楽しめるように。気配りのできる先輩方を見ると、気配りとは先読み力の賜物だなと実感。日々の仕事のスキルにもつながっているような気がします。

07

佐藤 慶一
アセットソリューション第一部

若手社員の多くは独身寮で生活しています。周辺は飲食店が充実していて、仕事終わりに同期と飲みに行ったり、先輩方にオススメの飲食店に連れて行ってもらったりすることも。仕事の話はもちろんプライベートな話も和気藹々と気軽にできる環境があります。

08

奈良 悠
ビル事業企画部

「少数精鋭」の文字通り、若手にも裁量権があることがヒューリックの特徴。実務を通して得るものは非常に多く、先輩方の豊富な知識や経験に圧倒されるばかりですが、日々の業務に全力で挑み続けることで、将来「これは奈良さんに聞こう」と後輩たちに思って貰えるような存在になることが当面の目標です。